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各部門のご紹介

看護体制・看護活動

看護体制・看護活動

看護体制

  • 看護職員配置・・・15:1(入院患者さま15人に対して常時看護職員が1人以上の看護配置です。)
  • 看護セクション・・・16(在宅医療室を含む)
  • 看護方式・・・機能別・モジュール型
  • 看護体制・・・3交替制
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看護活動

日常生活場面における援助

 
  • 多種多様なケースに対応しながら、社会復帰に向けての個別看護
  • 日常生活の自立に対する援助
  • 集団認知行動療法・活動療法への取り組み
  • SST・作業療法およびレクリエーション療法
  • 家族および地域社会との調整
  • 環境の調整と事故防止
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治療場面における援助

  • インフォームドコンセントの理念に基づいた対応(患者さまに理解と了解を得たうえでの対応)
  • 薬物療法に対する援助
  • 精神療法に対する援助
  • ※観察能力の向上に努め、精神状態の把握や異常の早期発見
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外来活動

  • 精神科外来・思春期外来・訪問看護・社会復帰指導・精神保健相談など
  • 不安・緊張を和らげ、通院治療の継続を援助
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地域精神保健福祉運動

地域社会と連携することでその人らしい生活を援助 

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